ハイローオーストラリア

バイナリーオプションの転売とは?【投資家が失敗から学んだ損切・利確のタイミング・注意点を暴露】

バイナリーオプションには「転売」という機能があります。FXなどでいうところの利確や損切りのような動きをしてくれる機能です。

しかし、バイナリーオプションの転売はあまり知名度が高くありません。

そこで今回はバイナリーオプションの転売機能について、

投資家が失敗から学んできた様々な損切り・利確のタイミング
転売を使う上で注意すべきポイント

などもあわせて徹底的にご紹介していきます。

転売機能を理解することにより、よりバイナリーオプションを楽しめるようになりましょう。

バイナリーオプションの転売とは

海外のバイナリーオプションではエントリーする時点でペイアウト率が決まっていて、判定時刻になった時点で条件を満たしていれば、そのペイアウト率に基づいた金額が返ってきます。

国内ではペイアウト率は変動することになりますが、判定時刻になった時点で条件を満たしているなら利益を得られるという原則に違いはありません。

つまり、判定時刻まで待たなければ利益になるか損失になるかが確定しないのがバイナリーオプションの原則です。

バイナリーオプションの転売はこの原則を適用しない取引方法で、エントリーをしてから判定時刻になる前に利益や損失を確定し、最終的に判定時刻になった時点で利益を得られる権利を放棄する行為を指します。

たとえば1時間後の予想をしてエントリーしたときに、30分後に転売をするとその時点で利益や損失が決まります。
その代わり、1時間後になって予想が当たっていたとしても利益を得られず、外れていても原資を失うことがありません。

このようにバイナリーオプションの転売はもともとのルールを覆すような機能ですが、積極的に利用している投資家もいる一方で、全く使っていない投資家も少なくありません。

どうしてこのような状況があるのかが気になる人もいるでしょう。それは、バイナリーオプションの転売にはメリットもデメリットもあるからです。

メリットを重視してうまく活用している人もいれば、デメリットを被らないように利用しない方針で取引をしている人もいると考えれば納得できるでしょう。

使うか使わないかは自由ですが、意味がある取引方法なのかを見極めるために転売の特徴をきちんと理解しておくのはメリットがあります。バイナリーオプション取引でもっと効率よく稼げるようになる可能性があるからです。

バイナリーオプションの転売のメリット


バイナリーオプションで転売を行うことには、どのようなメリットがあるのでしょうか。

基本的にバイナリーオプションの転売機能には2つのメリットがあります。

損切りが可能
判定時刻前の利確が可能

これらがどのようなメリットなのか、過不足なく理解しておくことが重要です。

そこでここではバイナリーオプションの転売のメリットのうち、代表的な2つを具体的にご紹介します。

損切りが可能

バイナリーオプション取引で転売を上手に活用している人は、損切りできるメリットを生かしていることが多くなっています。

バイナリーオプションは、通常の取引方法では判定時刻になるまで利益も損失も確定できず、取引をキャンセルすることもできません。

このまま判定時刻が来てしまうと予想が外れて原資がゼロになってしまうという状況で、転売の機能を使うことができればその時点で損失を確定できます。

転売ではエントリーしたときに提示されているペイアウト率は適用されず、転売時用のペイアウト率が適用されます。

転売時のペイアウト率は、

判定時刻まで残されている時間
現在のレート
バイナリーオプションの条件

といった観点から算出されることが知られていますが、その詳細は明らかにされていません。

転売をすると、転売時のペイアウトでの払い戻しを受けて権利放棄をすることになります。

通常「このままでは予想が外れてしまう」という予想ができて、転売しようと決断する時点では、ペイアウト率が100%未満になってしまっているため損切りになるでしょう。しかし、決断が早くて運良くペイアウト率がまだ100%以上だったら、わずかであっても利益にすることが可能です。

ただ、早い段階で決断してしまうと、それからまた値動きが起こることもあります。「我慢して転売せずに持っていたら、実は予想が当たっていたのに」と、失敗して後悔するリスクも高くなるので注意しましょう。損をしていないうちの転売は、かなり勇気が必要になるのです。

判定時刻前の利確が可能

転売をすることによって、判定時刻まで待たなくても利益を確定できるのもメリットです。

例えば、1日後に判定される形でエントリーしたけれど、翌日まで待たずに別の通貨ペアでエントリーしたくなったということもあるでしょう。そんなときに、明日まで待っても勝てるかもしれないけれど、今のうちに利益確定してしまってもっと稼げそうな通貨ペアにエントリーし直すという戦略を立てることが可能です。

また、値動きを見ていると「今は良いけれど、1日後はもしかしたら駄目になるかもしれない」というリスクを感じ取れることもあります。このような場合にも利益を確定してしまえば大損をすることはなくなるので、リスクマネジメントにも使うことが可能です。

為替レートは社会情勢によって大きな影響を受けるので、ニュースを見ていたらこのままでは予想から外れてしまうと気付くケースも少なくありません。

このようなときにすぐにバイナリーオプション業者のサイトにアクセスして転売をしてしまえば、すでに予想から外れる方向に値動きをしていたとしても損をせずに済む可能性も十分にあります。

「まずい」と思ったときに現状の利益を確保できる方法として魅力的なのが、バイナリーオプションの転売です。

バイナリーオプション転売のデメリット


バイナリーオプションの転売機能には、残念ながらリスクやデメリットと呼べるようなものがつきまといます。

バイナリーオプションの転売は、次のようなデメリットを深く理解していないと、大きなリスクを背負うことにつながりかねません。

ペイアウト率が下がる
転売が使えない業者もある
口座凍結リスクがある

投資の世界ではリスクは回避してしかるべき存在です。そこでここでは、バイナリーオプション転売を利用することによるデメリットについても、きちんと忖度なしでご紹介します。

デメリットをきちんと理解して、必要なときに必要なだけ転売機能を利用しましょう。

ペイアウト率が下がる

バイナリーオプションの転売は、予想が当たったときに比べるとペイアウト率が下がってしまうのがデメリットです。

タイミング良く転売することで勝ちやすくなっているのに、判定時刻まで待った場合と同じペイアウト率で利益を上げられてしまうと、バイナリーオプション業者が利益を上げにくくなってしまいます。

そのため、転売はあくまで「判定時刻に利益を得られる権利を放棄することに対して払い戻しをする」というような位置付けになっていると考えると良いでしょう。

最大の利益を上げられるようにしたいと考えたら、きちんと原則に従って判定時刻まで待つことが必要なのです。

転売が使えない業者もある

転売機能を使いたいと思っても、そもそも機能として転売できるようになっていない業者もあります。

むしろバイナリーオプションの転売ができる業者の方が少数派で、世界的に見ても数がかなり限られてしまっているのが現状です。

バイナリーオプション業者としては、やはり転売をされてしまうと自社利益を得るのが難しいという問題があり、経営がつらくなるのだと考えられます。

転売時ペイアウトをうまく設定することで転売機能を提供できるようになっている業者がいくつかあるお陰で、転売という選択肢を選べるようになっていると考えても良いでしょう。

もしその中に魅力的な業者があれば問題がありませんが、なかった場合には転売するのは諦めなければなりません。

口座凍結リスクがある

転売を繰り返してきた投資家の口コミから判断すると、あまりにも頻繁にバイナリーオプションの転売をしていると口座凍結をされてしまうリスクがあることがわかります。

ただ、どのバイナリーオプション業者でも転売の機能は「これ以上の頻度で使用してはならない」といったルールを定めているわけではありません。

口座凍結は不正取引の場合に適用されるもので、最近では禁止されている自動売買ツールを利用したことによって口座凍結になる事例が多発していました。つまり、転売を多用しても基本的には口座凍結が起こることはありません。

しかし、通常のバイナリーオプションを利用している投資家に比べて取引の頻度が高く、自動取引ツールを使用していると疑われて一時凍結になってしまう可能性はあります。

バイナリーオプションの転売を活用していきたいという場合には、度が過ぎないようにしなければならないということは肝に銘じておいた方が良いでしょう。

バイナリーオプションの転売が出来る業者は?

バイナリーオプションの転売ができる業者は、実は限られた存在です。

バイナリーオプションの転売機能は、日本国内で営業しているバイナリーオプション業者では基本的に利用できません。

金融庁の規制などの兼ね合いもあって、国内のバイナリーオプション業者には様々な機能制限があることはご存知の通りです。バイナリーオプションの転売機能が国内業者で利用できないのもそのような事情から来ています。

そこでここでは、海外のバイナリーオプション業者でバイナリーオプションの転売ができる業者をご紹介します。

ザオプション

ザオプションは海外バイナリーオプション業者の中で比較的人気があります。

対応している通貨ペアがかなり多く、16種類への対応に加えて金や銀などでのバイナリーオプションもできるようになっているのが特徴で、転売は取引開始3秒後から終了の1分前までできる仕組みになっています。

また、エストニアの金融ライセンスを取得していることから安心できる運営体制が整っている点も魅力でしょう。

損害保険に加入していないなどの不安な点もあるのは確かですが、概して安心して利用できる海外バイナリーオプション業者の一つです。

ファイブスターズマーケッツ

ファイブスターズマーケッツはコアな投資家から人気があったファイブスターオプションが名称を変更して生まれた業者で、バイナリーオプションのサービスも提供しています。

通常の通貨ペアだけでなく仮想通貨にも対応しているのが特徴で、ファイブスターズマーケッツなら土日も含めて夜間も取引をすることが可能です。

転売は途中売却という形でできるようになっていて、取引完了時刻の30秒前まで対応してもらえるのが特徴です。

総合的に見ると問題点が少ないのは確かですが、ファイブスターズオプションの時代には金融庁から無登録業者として警告が出たことがありました。

安心や安全という意味ではやや心配なところもあるのは確かですが、日本の投資家から根強い人気がある海外バイナリーオプションなので利用してトラブルに見舞われることはないと考えられるでしょう。

ハイローオーストラリア

海外バイナリーオプション業者の中でも世界的に人気が高く、日本でも多くの投資家が利用しているのがハイローオーストラリアです。

先進国の金融ライセンスを受けて運用していたシステムでサービスを提供していることから信頼性が高く、日本語での対応も整っているので安心感があります。

バイナリーオプションのサービスも充実していて、30秒取引から1日取引まで選べることに加え、転売も残存時間が1分になるまで使うことが可能です。

ハイローオーストラリアでは取り扱っている通貨ペアも多く、金や仮想通貨などにも対応しています。さらにハイローオーストラリアのバイナリーオプションツールはインジケーターを使いやすいことで定評があります。

ペイアウト倍率も業界トップクラスということが知られているため、どこで口座開設をするかで迷ったときにはハイローオーストラリアを選んでおけばまず間違いないでしょう。

なお、以下の記事ではハイローオーストラリアの口座開設の手順を詳しくご紹介しています。これからハイローオーストラリアを利用する方はぜひ参考にしてください。

ハイローオーストラリアの口座開設~登録を最大限分かりやすく解説【2020最新版】【※重要:2020年3月追記※】 5000円のキャッシュバックは、いつ終わるかわかりません。間違いなく口座開設は早めの方が良いです...

バイナリーオプションで転売する方法

実際にバイナリーオプションでエントリーをしている最中、転売をしたくなったらどのように行動すれば良いのでしょうか。

先ほどまでにご紹介した通り、バイナリーオプションで転売機能が利用できる業者は、海外業者のうち限られた業者となっています。

そこでここでは、先ほどご紹介したバイナリーオプション業者のうち最も人気が高く、知名度も高い「ハイローオーストラリア」の例をもとに、バイナリーオプションのエントリー中に転売する方法をご紹介致します。

パソコンから転売する場合

パソコンから転売するには、まずエントリーした後に参照可能な詳細情報のページにアクセスします。

その詳細情報の右端に「転売」のボタンがあるのでクリックしましょう。

すると、ポップアップウィンドウが出てきて、今の為替レートや購入金額、ペイアウト倍率、転売時ペイアウトが表示されます。

このポップアップの下部にある「転売する」をクリックすると転売が可能です。

スマホから転売する場合

スマホで転売をしたいときには、取引画面の右上のある縦に「・」が三つ並んだメニューボタンをタップします。

表示されたメニューから「購入オプション詳細」を選ぶと、エントリーした取引が一覧表示され、その右端に「転売」のボタンがあります。

これをタップすると現在の為替レート、取引内容や購入金額、ペイアウト倍率や転売時ペイアウトが表示されます。

この画面の「転売する」をタップすれば手続きができます。

バイナリーオプションで転売すべきタイミングとは

バイナリーオプション転売すべきタイミングとは、具体的にどのようなタイミングなのでしょうか?

転売の機能は、基本的にバイナリーオプションで損をしないように利用するものです。バイナリーオプションで転売すべきタイミングは見極めが肝心だと言えるでしょう。

ここでは具体的にバイナリーオプションでどんなタイミングに転売するべきなのかについて、わかりやすく具体的にご紹介していきます。

予測が外れたタイミング

転売をまず考えると良いタイミングとして、エントリー時点で考えていた予測とは違う値動きが起こったときが挙げられます。

チャートを丹念に分析している人ほど「この後の値動きはきっとこうなるはずだ」という予想を立てているでしょう。その動きに沿ってレートが変わっていけば、判定時刻にはこういう結果になっているはずだと想定してエントリーするのが一般的です。

この予測が最初から大外れを起こしたなら、早急に引き上げた方がリスクがありません

また、途中で様子を見てみたら想定外のチャートになっていたというときにも、利益確定や損切りをしてリスクを負わないようにするのが賢い取引方法です。

投資では引き際の見極めが得意な人ほど成功する傾向が強く、バイナリーオプションでも例外ではありません。うまく転売を活用しましょう。

まもなく負けに転じるタイミング

チャートを見ていて「まもなく負けに転じてしまいそうだ」というときも転売をするタイミングとして適切です。

何とか勝てるのではないかと思って待っていたけれど、やはり予想から外れてしまいそうで危険だということがチャートから読めたとしましょう。このままではやはり取引条件のラインを越えてしまって負けてしまうと思った時点で速やかに転売すれば、大損を防ぐことができます。

負けに転じてしまってからではペイアウト倍率が100%を下回ることが多いですが、まだ勝ちの状況で転売すれば利益を得られることが多くなっています。

損切りをするよりは利益がまだあるうちに引いてしまって、落ち着いて別の取引にエントリーするというのが合理的な考え方でしょう。

このようなアプローチも、転売可能な業者を使ってバイナリーオプションをするときのリスクマネジメント戦略になります。

転売が有効な取引時間は?


FXなどの投資案件とは異なり、バイナリーオプションの場合は取引時間が極めて短く、FXよりも早いタイミングで勝敗が決することがあります。

損切りや利益確定のために利用するバイナリーオプション転売機能は、どの取引時間で活用すると良いのでしょうか。

ここでは、ハイローオーストラリアで転売機能が利用可能となる取引時間の中から、特におすすめの取引時間についてご紹介します。

転売の機能を理解して取引時間もきちんと把握した上で、より有効的に転売機能を利用できるようになりましょう。

1時間取引

1時間取引は、バイナリーオプションを始めたばかりのときに特におすすめです。

短時間でのレート変化の予測は、まだ取引に慣れていないうちは外れてしまうこともしばしばです。数分後にはこれは外れるかもしれないとわかることもあれば、終了が近くなってから損をすることに気付く場合もあります。

1時間くらいあると、他にもエントリーするかどうかを考えることもできるので分散投資が可能になり、10分など短い時間の取引よりも稼ぎやすいでしょう。

例えば、ある通貨ペアでエントリーした後、別の通貨ペアのチャートを分析してエントリーを終えたら戻って様子を確認し、リスクが高い場合には転売するという戦略を考えられます。

1日取引

1日取引は政治や経済などの影響による急変が起こるリスクがある取引で、万一のときに備えられるという点で転売が有効です。

リズムを整えやすいのも特徴で、今日の取引時間内にエントリーを終えたら後は放置しておき、翌日の開始時間後に様子を一通りチェックしてリスクが高いものは全て転売して引き上げるといったルーチンで取引をすることができるでしょう。

各国の市場が動いている時間を念頭に置いて、その時間だけチェックするというやり方もできます。

色々な戦略を取ることができるので、1日取引では転売の活用の幅が広く、自分なりに稼ぎやすいやり方を作れるのが魅力です。

バイナリーオプションの転売を上手に使う方法は?


バイナリーオプションの転売機能を上手に使う方法として「転売機能そのものに依存しない」ということが言えます。

バイナリーオプションの転売機能は、あくまでも取引をより有利に、そして円滑に進めるための補助的なツールだと考えておくと良いでしょう。

そのうえでバイナリーオプションの転売をより上手に、そしてよりリスクを低減しながらバイナリーオプションの投資取引を行うにはどうすれば良いか?

答えはとてもシンプルです。
コーチをつければ良いのです。

要するにバイナリーオプションの”師匠”を見つければ良い、ということになりますが、残念ながら最近はバイナリーオプションのコンサルティングや弟子入りと称して、知識と引き換えに金銭を要求するバイナリーオプション投資家が増えてしまっています。

もちろん彼らもプロですから、対価と引き換えにバイナリーオプションのことについて色々と知識を授けてくれることでしょう。

しかし、お金を取るバイナリーオプションコンサルタントが、必ずしも優良なバイナリーオプション投資家であるとは限りません。

コンサル費用を受け取ることによって生計を立てている可能性すらあります。

それでは、本当にバイナリーオプションのことや投資のことまで深く教えてくれる存在はどこにいるのか?

─ここにいます。

私は、バイナリーオプション投資家でありながらにして、

もと工場勤めで月収12万円
真冬に台所で、冷水で体を洗ったことがある

そんな人間です。
そこから人生を這い上がってきた人間です。

私と同じように人生を這い上がりたいと思っている人や、今のどん底の生活を支えたいと思っている人には、惜しみなく協力の手を差し伸べたいと考えています。

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まとめ

バイナリーオプションの転売機能は、FXなどでいうところの損切もしくは利確ような場面で利用することができます。

バイナリーオプションでは、通常であれば判定時刻が来るまでの間は損益は確定しませんが、転売機能を上手に利用することにより判定時刻が来る前に勝敗を自分の手である程度コントロールすることができるようになります。

ただし、バイナリーオプションの転売機能はそもそも対応している業者が少なく、対応している業者であっても取引時間によっては転売機能が利用できないケースもあることなど、その他様々なリスクもあることに留意が必要です。

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