FX

FX初心者~入門講座~

はじめに

いつもバイナリーオプションの実践動画や裁量・手法をお伝えしていますが、

バイナリーオプションをする上でチャートを読んでいくとこは必須になるので、

FX超初心者の方に向けて入門講座と題しまして

FXの基礎をお伝えしていこうと思います。

 

最後までご覧いただくと、

FXの基礎はほとんど身につくと思いますので、

是非最後までご覧ください。

FXとは?

「FXとは??」という所からお話をしていきます。

 

FXとは2国間の通貨の為替レートの差額で利益を出す取引の事を言います。

 

これだけ聞くとよく分からないと思いますので、

 

あなたが100円をもっていたとします

その100円が為替レート上で1ドルの価値。

現在、100円をドルに変えようと思ったら1ドルと交換出来るとします。

 

とりあえず100円をもっていますので、ドルと交換(ドルを買ったとします)。

 

つまり、手元に1ドルある状態になりました。(下記の図参照)

 

そこからしばらく時間が経って、この1ドルの価値が上がって、

円の価値が下がりました。

 

1ドルで120円の物が買える相場になったとします。

 

この時にあなたがもっている1ドルを手放して120円と交換すると

元々あなたは100円しかもっていなかったのに、結果として120円を手元に持っているということになります。(下記の図参照)

 

こういう風な通貨の交換、円をドルに換えて、ドルを円に戻るというような

通貨の交換の差額で利益を出す、儲けていくというのがFXのおおまかな仕組みとなります。

 

今度は逆に

1ドル100円という状態で

1ドルあたりの価値が90円になってしまった場合、

あなたが元々もっていた100円が90円になったので、

10円分損をしたという風な形になります。

円安・円高

ちなみに1ドル100円の状態から90円に動くことを

「円高」と言います。

 

先ほどの1ドル100円の状態から120円になることを

「円安」と言います。

 

多分、

100円から90円に下がったのに円高と言われて混乱するかと思いますが、

要は円の価値が高くなったと考えられてください^^

 

つまり、1ドルで90円しか買えない。

本来1ドルで100円買えたのに90円しか買えない。

 

ということはドルの価値が低いですよね。

今までは1ドルあれば100円分の価値があったのに

1ドルの価値が90円になってしまった。

 

ドルの価値は下がって、相対的に円の価値は高くなっているので

円高。

 

というようなイメージで覚えられてください。

 

円安、円高はけっこうこんがらがるので

しっかり自分の中に理解して落とし込むようにされてくださいね^^

 

この絵のイメージで覚えられたらいいと思います。

 

FX取引通貨【FX初心者オススメ通貨】

取引通貨に関しては、ドルと円だけではなくて、

ユーロとドルとかポンドとドルとか、アフリカのランドとかあります。



基本的には今中央に出した、ドル円、ユーロドル、ポンドドル

あと、ユーロ円とかポンド円などでトレードをしていくのがいいと思います。

それが一般的なので。

 

初心者の方はドル円が一番オススメです。

なぜかというと、値動きが小さいので

よくある

「決済遅れで・・・」とか

「メンタルが・・・」というのが他の通貨ペアに比べれば動きがゆっくりな分、起きずらいです。

なので、初めてトレードなどをされる方はドル円から始めて行きましょう。

チャート画面

ちなみに実際にトレードする時はこういったチャート画面で取引をするんですが、右のところが先ほどお伝えした、

為替のレートになります。

今は1ドル約108.3円~108.6円(108円30銭~108円60銭)

で値動きしているのが分かると思います。(下記の図参照)

 

FXの取引の仕組み

次にざっくり覚えていただければいいのですが、

FXの取引が実際にどのように行われているのか?というFX取引の仕組みの事をお伝えしていきます。

FXの取引というのは、

右側の「インターバンク市場」というところで行われています。

ですので、

私たちは直接、「インターバンク市場」ところで取引は出来ないです。

 

よくお昼とかに、

「ドル円の現在価格はいくらです。」

とか言っているのはこのインターバンク市場での価格です。

 

で、このインターバンク市場というのは

日本の銀行だとか海外の銀行などといった

色々な国の金融機関が参加していて、そこで通貨の交換・取引をしています。

 

よく、ニュースとかで下記の図のような画像・映像が流れると思うんですけど、

 

この画像は証券取引所と言って、株式ではこういった取引所というのがありますが、

FXにはこういった場所自体はありません。

 

ではどのようにやっているのか?

 

答えは通信の中でやってます。コンピューターの画面を見てこの金融機関の人が

通貨の交換をしているということになります。

 

なのでテレホンマーケットとかグリーンマーケットなどと呼ばれたりします。

 

で、私たちはこのインターバンク市場に参加することは出来ないので、

どうやってFXをするのかと言いますと、

 

左側図の中央にある、

「FX業者」さん、証券会社ですね。

「SBIFXトレード」さんとか

「DMMFXトレード」さんとかそういう所のFX業者さんで口座を開設します。

 

そうしますと、この業者さんが金融機関と取引できる関係にあるので、

この業者さんから金融機関の方にお願いをしてもらう。という流れです。

 

なので私たち、一投資家はこの図で一番左に位置するのですが

 

投資家はFX業者さんに

「今買いをお願いします」

「売りをお願いします」

 

そういった注文をパソコンの画面上で

トレードをしているというイメージですね。

 

まとめますと、

私たちがするのはすごい単純で

 

①FX業者を選び、

②その業者さんで口座をつくり、

③お金を預け、

④証券会社に買いか売りの注文をするという流れになります。

FXとは?【極論】

極論を言ってしまうとFXはレートが上がるか下がるかを選択する2択のゲームです。

全く知らない人にやってもらっても50%の確率で勝てます。

厳密に言うと、手数料(スプレット)というものがあって

50%より少し低いです。

 

大雑把に言うと、上がるか下がるかの2択なので

確率論で言えば50%ということになります。

 

しかしながら、

勝てる人は1割

負ける人は9割と言われています。

なぜこのような偏りが出来てしまうのか?

というのはこの記事の後半に話していきます。

 

この勝てる1割に入る為の為の事を私が他に配信している

手法系の動画でお伝えしていますので、是非ご覧ください。

西条の裁量手法動画はこちらです。

もしくは西条に直接メッセージなどで聞いてくださいね^^

➡西条と繋がる

レバレッジ意味

では次にトレードについてもう少し細かくお伝えしていきます。

レバレッジというものがFXにはあります。

FXをやったことない方でも聞いたことはあるかと思います。

 

基本的にFXのトレードをやる時に、

1枚=10000通貨という単位でトレードをします。

 

これはなにかと言いますと、

10000通貨=10000ドル=日本円で100万円が必要です。

 

つまり1枚の単位でトレードするのに100万円必要ということになります。

 

実際は今現在、

1000通貨や100通貨で出来る業者さんもありますので

10万円、少ない所で1万円あれば始めることができます。

 

ですが、

日本の場合は基本的に10000通貨で100万円が軍資金で必要になります。

 

でも、100万円をみんながもっているわけではありません。

 

ここで

「え?FXってよく小資金で始めれるって聞いてたからビックリ!」

と思われる方多いかと思います。

 

それはこのレバレッジというもののおかげです。

 

日本のレバレッジは25倍です。

どういうことかと言いますと、

FX業者さんの口座に10万円あれば250万円あるものとしてトレード出来ます。

 

レバレッジは日本語で「てこ」という意味なんですけど、

小資金で大きなお金をもっているものとして、トレード出来るということです。

 

では、これを聞いている皆さんの不安としてよぎるのが、

負けるときも25倍?ということだと思います。

 

25倍ってことは250万円負けたらどうするの?とかですね。

 

たしかに10万円しか口座に入れていないのに、250万円分負けたら困りますもんね。

なので、少しレバレッジの事を知っている方は

レバレッジをかけて取引するのを怖いと思っている方多いです。

 

でも、レバレッジは怖くないんですよ。

 

それを今からお話していきますね。

 

今聞いているあなたが恐れているのは

「大損してしまったらどうしよう・・・」

ということだと思います。

 

FXリスク管理

FXには明確なリスク管理の基準があります。

ここでFXのリスクは自分で決めることができる。

というのは必ず覚えておいてください。

 

例えば、

FX業者さんに10万円入れたとします。

 

で、レバレッジが25倍なので

取引可能額は250万円分あるとします。

 

で、1ドル100円の相場で1枚(100万円)買いました。

それが思惑通りにいかず、

1ドルが99円になった場合、

99万円になりますよね。

 

つまり、一万円を損していますので、

口座残赤は10万円から9万円になります。

なので一気に250万円無くなるとか100万円なくなるとかとかではなく、

実際に100万円かけたとしても

口座残高が減るのは1万円とかです。(下記の図参照)

それでも急に1円動くこともなかなかないので、

下がってきたなと思った段階でもっている買いのポジションを手放せば(売れば)

1万円も損しなくて済みます。

それは損切ということになりますが、次に説明していきます。

 

まとめますと、

いくら損をしたら持っているドルを手放すかはあなたが決められる。

ということです。

 

ロスカットとは?

そしてFX業者さんの仕組みでも

「強制ロスカット」というのがあって、自分の証拠金の額がある一定の割合より下がると

業者さんの方で「これ以上損するとやばいから決済しとくよ!」

 

という風に決済をしてくれるシステムがあるので、基本的に預けている証拠金以上を損することは基本的にはありません。

ほぼほぼないと思われて大丈夫です。

 

ただし、これはやってはいけないというのがあって、

強制ロスカット、FX業者さんがこれ以上はやばいから決済しとくね。という風にある金額まで証拠金が下がってしまって、その強制ロスカットを避ける為に業者さんに入れる行為です。

 

例えば、10万円あって、20万円にすれば証拠金の割合が増えるので

強制ロスカットはされないんですけど、その分、決済もされなくなってしまいますので、損失がズルズルと伸びていってしまいます。

 

具体的に言うと

10万円の証拠金があって、証拠金が3万円まで金額が下がったら強制的に決済しますよ。

という状態で残りの証拠金が3万円に近づいた際に10万円を追加するということです。

 

こうなると業者さん的にはまだ強制的に決済をする必要な無い訳ですから、

始めは7万円の損だったのに、ズルズルと10万円、15万円と損が広がってしまいます。

 

強制ロスカットを避ける為に生活費などを入れ、

強制ロスカットがなかった為に余計に損をするパターンはけっこう多いです。

 

TVでよくあることで言ったら、

へそくりを全部使ってしまったとか、家を買うためのローンを使ってしまった。

とか、子供の口座に手を付けて・・・ということになってしまいます。



FXの経験をしっかり積んで、チャートをしっかり読み、強い根拠がまだあればいいですが、

初心者の方は危険ですので絶対やめてくださいね。

 

損切とは?

先ほどチラッと言った損切のことをお話していきます。

 

分かりやすくするために

印をつけた場所を100円としてお話をしていきます。(下記の図参照)

100円のところで買いのエントリーをしたとします。

 

そして時間が経って99円まで下がったとします。

 

ここで損切をしたら、

一枚(10000通貨)でポジションを持っていれば、

100万円が99万円になって、そこで逃げれるということになります。

 

ここで一万円の損を確定したくないからと言って、

損切を行わず値が下がって、

80円になったとします。

で、そうすると

100万円が80万円になってしまうという計算ですよね。

 

でも口座に10万円しかいれていなければ、

途中で先ほどお伝えしていた、

「強制ロスカット」をされて7万円とかの損で済むんですけど、

口座に100万円とかいれていた場合は

普通に20万円の損になります。

 

基本的には(👇)

このレートの波は明確な転換点が訪れるまで同じ方向に進みます。

なので99円の段階で、本当はもっと早いほうがいいです。99円90線~80銭とかその辺りです。その段階で損切をするのが鉄則となります。

 

つまり、波は同じ方向に進んでいくので逆方向に進んでしまったら

損切を早めにした方がいい。ということになります。

 

特に日本人は重要な選択を迫られた時に決断を先送りにしがちです。

なにか重要な選択を迫られたときに、冷静に先送りするのが、賢明な判断という風に思いがちなんですが、

ことFXにおいては、その常識は適応されないので

自分の判断が違うと思ったらすぐに損切りして逃げるということを必ず覚えておいてください。

 

そして損切を躊躇すると、どんどん損失は膨らんで行く傾向にあります。

 

このリスク管理、損切の勉強を怠っている方が

ニュースやネットで先ほどお伝えしたように大損しました。と

出てくるような人になります。

 

だからこそ、損切は必ず覚えてください!

逆指値注文

ここで損切に有効な注文方法があるのでお伝えしておきます。

それは逆指値注文です。

エントリーをしたときに

99円になったら自動的に決済をしますよ。

という風に注文をFX業者のほうに出すことが出来ます。

 

なのでこの逆指値注文は必ず行いましょう。

 

そうすれば、あなたの仕事中や寝ている間にレートが下がったとしても

システムが自動で決済をしてくれますのでそれ以上の損が膨らむことは基本的にはありません。

FXチャート

では次は

チャートについてお話をしていきます。

 

そもそもチャートってなに?という方がおられると思いますので、

お話をしていきます。

左上の図のように、なんとなく波を打って動いているのがチャートです。

 

基本的にこの画面をみて私たちはトレードをします。

 

拡大をすると左下のような形で、

上がったり下がったり小さく横ばいに波を作ったりしています。

 

で、色はあまり気にしなくてもいいのですが、

青いローソク足が下落のローソク足になります。

ローソク足とは

ローソク足ってなんなの?ってことですが、

このローソク足の紐みたいな部分と、箱みたいな部分があります。

下落している時はこの箱みたいな部分の上側が始値・下側が終値。

 

で、紐の一番上が高値、一番したが安値となります。(下記の図参照)

ローソク足に関して詳しく解説している動画も過去に配信していますので、是非そちらをご覧ください!

西条の裁量手法動画はこちらです。

 

もしくは西条に直接メッセージなどで聞いてください^^

➡西条と繋がる

 

ローソク足が連なっているわけですが、

このローソク足は1分足・5分足・1時間足などに設定できます。

 

1分足であれば1分に1個のローソク足が出来る。1時間であれば60個のローソク足が出来るという形です。

一分足のローソク足であれば12時00分ぴったりから

12時01分にレートが動いた範囲を示す役割です。

 

イメージとしては箱のところが決定した実際の値動き。

紐の部分(ヒゲといいます)は実際の値動きが決定するまでに動いていた価格になります。

 

そしてそのローソク足が集まったものが左のチャートという形になります。

 

上昇しているときは全く逆の考え方です。

この図で言うと赤になるので、

赤いローソク足の時には価格が上昇しているということになります。

 

そして、

始値と終値が反対になります。

価格が上がっているので、

反対になるイメージはなんとなくつくと思いますが、

1分の間に価格が上がるから始値が下になるということですね。

 

私たちの取引というのは

基本的に

安く買って高く売るか

高いところで売りで入って安いところで買いで逃げるの2パターンになります。

売りから入るってよく分からないと思いますが、

基本的には気にしなくていいです。

そういったことがFXでは出来ますよ。といった感じのニュアンスで大丈夫です。

 

ちなみに利確とは利益を確定させることです。

 

専門用語としては

買いのエントリーをして売りでエグジットをする

などといった言い方もします。

 

スプレッドとは?

次にFXには手数料があるのかどうかってところですね。

 

基本的にはFXに手数料は存在しません。

ただ、スプレッドという概念があります。

 

これもよく分からないと思うので

説明しています。

先ほども言ったように、

上の図を出しています通り、買いがいくら

売りがいくらと書いてあると思います。

 

売りだと

89.10

買いだと

89.12

 

この0.2銭をスプレッドといいます。

 

なので1枚(10000通貨)であれば20円の損ということになります。

そしてこの損というのがFX業者の利益になります。

 

他の手数料、銀行の手数料とかと比べたら低くは感じると思うんですけど

枚数とかを増やしていくと結果けっこうバカにならないくらいにはなります。

 

赤文字で書いてある通り、

知らず知らずのうちにサラリーマンの月収分くらい損している人も

います。

 

なのでスプレッドの低い業者さんを選ぶのがいいですね。

ピプスとは

次はピプス(PIPS)というFXの単位についてお話をしていきます。

 

周りにFXをしている方いるかは分かりませんが、

トレーダー内では、

「今日は100ピプス勝ったよ」とか

今月は「800ピプス」かったなとかそういった話をしたりします。

 

ではそもそもピプスとは?というところになります。

通貨の最小単位になります。

 

例えば、

日本円の最小単位は”銭”ですよね。

 

ドルの最小単位はアメリカの米ドル単位ならセントと言います。

 

図に書いていますとおり、100銭で1円

100セントで1ドルです。

 

FXはいろいろな通貨を使って取引をするので、最小単位は銭だったりセントだったりで色々あります。

 

なのでそれらをまとめて

ピプスと呼んでしまいましょう!という感じです。

 

なので

1ピプス動いたら

1銭動いたということです。

 

0.1ピプス動いたといったら、

0.1銭動いたということになります。

 

で、公式がありまして、1枚10000通貨の場合、

取引枚数×10000×PIPS=儲けた金額となります。

 

1枚で100PIPS動いた場合、1万円の儲けか、損失です。

5枚(50000通貨)で100PIPS動いた場合は5万円の儲けか損失です。

 

例えば100円で買いで入って、100円50銭で売りで決済した場合、

自分の思惑の方に50銭動いていますので、

1枚で入っていた場合には50PIPS勝った、

つまり5000円の勝ちとなります。

 

月のPIPSのトータルをプラスに持っていくことがけっこう難しいです。

 

冒頭にもお伝えしました、

勝てる人1割負ける人9割というのもここで躓いている人が多いです。

 

FX勝つには

ではどういった投資スタイルで行えば

1か月のトータルでプラスになりやすいのか??

 

これは”あくまで”なりやすいということなんですけど、

 

それを話していきたいと思います。

 

そのスタイルとは

“損小利大”です。

 

ざっくり言うと、

例えば勝つときは平均2万円勝って

負けるときは平均1万円というようなトレードをしましょうという話です。

 

下の図にあるとおり、10回トレードをして

勝ちが4回、負けが6回

つまり勝率が40%でも、勝てるんですよね。

 

つまり、勝率ももちろん大事ですがこういった期待値をしっかり取って行く

考え方がとても大事になっていきます。

 

で、ここで、考えて欲しいのですが、

リスク管理の話で

FXは損切りも利確も自分で設定できましたよね。

 

つまり上手く立ち回る。期待値を積むことが出来れば

必ず勝っていけます。

 

期待値に関しては

私のLINE@特典でお渡ししています、

「投資で勝つ考え方」

で詳しく説明していますので

省きますが、

 

大まかに言うと上記のトレードは一回の期待値が2000円あるということになります。

それを10回続けたから収束して20000円になったという感じです。

 

あとはここまで読まれた

“意識の高い”あなたが

動くか動かないかになってきますので、

しっかり勝っていきたい方は必ず行動をするようにしていきましょう!

 

ここまで読まれたあなたに西条から

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西条直通にもなっていますので、

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